吉田松陰先生と同じく(同じなんて軽々しく言ったら怒られますが)、最後に『涙松址』を見て長州を離れます。

吉田松陰先生が『死』を覚悟して、最後にここから萩を見下ろしたかと思うと胸が痛みます。

   
      

京都まで526km。

ゴールデンウィークなので混んでると思いますが、ダダ混みでないことを祈りつつ、ボチボチと安全運転で帰ります。