私の3冊の電子書籍が、キンドルストアで出版されました。

私の3冊の電子書籍が、キンドルストアで出版されました。

 

まず1冊目は、2012年3月3日に出版した

20人規模の会社で5年で役員になる方法

です。

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2冊目は、2012年3月17日に出版した

運送屋の跡継ぎバカ息子が30歳の時に考えていたコト・・・

です。

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3冊目は、2012年6月30日に出版した

運送会社の経営者が教える『運転手に必要な知識』

です。

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今までパブー文楽に私の3冊の電子書籍を出版していたのですが、

10月25日に日本に上陸したキンドルストアに、

ようやくこの3冊の電子書籍を出版することが出来ました。

 

出版を申請した翌日に、3冊全ての審査が通ったので、思ったより早かったですね。

 

ちなみに、販売価格ですが、

パブーと文楽には1冊500円で販売しているのですが、

キンドルストアではドル換算での販売価格の設定なので、

3冊全て、1冊5ドルで販売することにいたしました。

(もちろん、日本円で普通に買うことが出来ます。)

 

 

それにしても、今後は間違いなく電子書籍の時代が到来しますね。

 

アマゾンのキンドルが日本に上陸したことで、

この勢いは更に加速すると思われます。

 

 

 

上の写真は、電子書籍を読むための、電子書籍リーダーですが、

一番安い『Kindle Paperwhite』なら7,980円で買えます。

 

コレさえあれば、ほぼ全ての本を読むことが出来るのです。

(もちろん、有料の本はお金を払ってダウンロードする必要はあります。)

 

重た~い本をカバンに入れて持ち歩く必要はなくなるわけです。

 

 

 

これからの時代の『本』の定義は、

「買って読むモノではなく、書いて売るモノ」

になってくると思います。

 

今までは、『本』というモノは私の中でも、

「買って読むモノ」でした。

 

多くの方がそうだと思います。

 

しかし、最近は、私の中で『本』というモノが、

「書いて売るモノ」にもなりつつあります。

 

無類の本好きの私にとって、

もちろんこれからも『本』は「買って読むモノ」に変わりありませんが、

「書いて売るモノ」にもなってきているのです。

実際、今年に入って電子書籍を3冊出版しております。

 

これからもドンドン電子書籍を出版していく予定にしております。

 

無料で出版できて、一度出版すると、

パブーや文楽やキンドルストアなどのサイト上にず~っと置いておけます。

 

また、販売価格は自分で自由に決められて、

印税も販売価格の7割入ったりするので、

出版しない手はないと思います。

 

 

海外では、無名の作家や全くのど素人が、

キンドルのおかげで億万長者になった例など続出しております。

 

今後は、日本でもキンドルのおかげで億万長者になる人は続出すると思います。

 

 

・ 電子書籍リーダーのキンドルを買って、『本』を買う側にまわる

・ キンドルストアに電子書籍を出版して、『本』を売る側にまわる

 

どちらにせよ、今後の人生において、

キンドルなしでは時代に乗り遅れるような気がいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では最後に、1つ素晴らしい無料商材をご案内します。

 

私の尊敬している小谷川拳次さんの無料商材です。

 

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・電子書籍について

・キンドルについて

・キンドルで稼ぐ方法

・電子書籍ビジネスで成功する方法

などを学ぶことが出来ます。

 

もちろん、私もソッコウで申し込みました。

 

興味のある方は『無料』なので迷う理由はないと思います。

 

ぜひ、こちらから登録してください。

 

 

では、共に学びましょう!!(^o^)/

 

 

 

 

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京都のド田舎にある従業員20人規模の運送屋の跡継ぎバカ息子が、

2011年2月に突如ネット業界に姿を現し、

たった1年半で全国的に有名になった理由と、

26歳から役員として運送会社を経営してきた経験をもとに、

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