FacebookセミナーとInstagramセミナーとYouTubeセミナーの備忘録

昨日、FacebookセミナーとInstagramセミナーとYouTubeセミナーを受けてきました。


昼休憩1時間を挟むだけで、それぞれ4時間ずつの計12時間のセミナーでした。が、最後の4時間のセミナーは始めの8時間のセミナーとほぼ内容が同じと聞きましたので、合計8時間セミナーを受けてきました。


その8時間の中で、FacebookとInstagramとYouTubeについて、みっちりとレクチャーを受けてきましたので、皆様にシェアしたいと思います。



Facebook


まず、大事な事が以下の5つあります。

① ヘッダー

② 投稿内容

③ 「いいね!」よりもコメント

④ 投稿時間

⑤ 友達の数を増やす

一つずつ説明していきます。


① ヘッダー

ヘッダー画像は重要です。

多くの人がヘッダー画像を軽視しています。

気になる人がいてその人のページに行った時、まず見るのはヘッダー画像です。

ヘッダー画像でその人が何をしている人なのか分からないと、初めて訪れてくれた人はすぐにそのページを離れます。

なので、ヘッダー画像はその人が何をしている人なのか分かるような画像にすべきです。

そして、ヘッダー画像の中に何か文字を入れることがオススメです。

いわゆる「キャッチコピー」です。

画像編集でオススメのサイトがあります。

canva ⇒ https://www.canva.com/

canvaは初心者でもかなり使えるサイトらしいです。


② 投稿内容

投稿内容はビジネスに関係した内容にすべきです。

Facebookを何のためにやっているのか?

多くの人は最終的にビジネスに繋げるためにやっています。

要は、Facebookで見込み客を見つけ、集客に繋げるためにFacebookをしているのです。

であれば、ビジネスに全く関係のない投稿をすればする程、あなたに期待していた人は自然と離れていきます。

何も難しいことばかり言う必要はありません。

「おはよう」でも「いい天気ですね」でも「このお菓子おいしい」でも何でもいいのですが、必ず投稿文のどこかにあなた自身の意見などをひと手間加える必要があります。

要は、全ての投稿があなたのブランディングに良い影響をもたらす必要があります。


最近は「デカ文字」が流行っています。

こんなやつです。



Facebookの投稿画面から背景を選び、簡単に投稿できます。

もともとFacebookは、友達が100人いても13〜16人しか自分の投稿が届かない仕組みになっています。

しかし、このデカ文字を使うと自分の投稿が届く人数がもう少し増えるらしいです。

あと、なんせ目立ちますよね。

使わない手はないと思います。


次に、「SNSはコミュニケーションが取れる雑誌」ということを意識して投稿すべきです。

例えば、ファッション関係の雑誌を例に挙げると、ファッション関係の雑誌の中身は当然様々な内容の記事が書かれていますが、すべてファッションに関係のある内容です。

ファッション関係の雑誌の中に、スポーツの事や恋愛の事やグルメの事や車の事などは書かれてはいません。(書いてあっても全てファッションに絡めた記事です)

あなた自身のブランディングに必要な記事のみを投稿すべきです。

でないと、せっかく訪れてくれた友達はすぐに離れていきます。


③ 「いいね!」よりもコメント

Facebookは「いいね!」よりもコメントを重視します。

自分が何か記事を投稿すると、コメントをたくさんもらえるように工夫すべきです。

コメントがたくさん付いている記事は、あなたの友達のニュースフィードの常に上の方に来るようになります。

「いいね!」が多いだけではあまりそうはならないらしいです。


では、どうすればコメントをもらえる記事を投稿できるのでしょうか?

答えは簡単です。

「コメントをください。」とお願いしたり、「どう思いますか?」といったように問いかけたりすればよいのです。

今回、この備忘録を書くにあたって、事前にFacebookで以下のような投稿をしました。




これも、まさしく「問いかけ」ですよね。

問いかけたおかげで、多くのコメントをいただくことが出来ました。


④ 投稿時間

投稿時間は気にするべきです。

8時、12時、18時が一番反応が取れる時間帯なので、その30分〜1時間前に投稿するのがベストです。

投稿時間をイチイチ気にするのが面倒くさい人は、時間設定を出来るツールなどを使えばよいと思います。


友達の数を増やす

友達の数はやはり多い方がいいです。

数十人や数百人相手に毎日頑張って投稿するよりも、何千人相手に頑張って投稿する方が効率的です。

投稿する労力は変わらないのですから。

しかし、ここで重要な事は友達の質です。(分かりやすいので、敢えて「質」といった言い方をします)

多くの人はビジネスに繋げる目的でFacebookを利用しているはずですから、どのような友達を増やしていくかは大変重要です。

例えば、美容関係のコンサルタントをしている方なら、美容に興味を持った人と繋がる方がいいですよね。


ちなみに、Facebookのユーザーは以下の3パターンに分かれます。

a. スタンダードタイプ (読んだり書いたりするごく普通のユーザー)

b. インフルエンサー (芸能人や有名人など多くのファンが付いていて影響力のあるユーザー)

c. ROM専 (投稿は一切せず、誰かの投稿を読むだけのユーザー)


一番友達になって欲しいのはインフルエンサーだと思いがちですが、インフルエンサーは誰かの投稿を読んだりシェアしてくれることはほぼないので、インフルエンサーと友達になってもあんまり意味がありません。

しかし、例えば先ほど例に挙げた美容関係のコンサルタントの方なら、美容業界の第一人者の方のFacebookにまず行きます。

そして、その美容業界の第一人者の方の”友達”を狙います。

なぜなら、美容業界の第一人者の方と友達になっている人達は、ほぼ全員「美容」に興味があるはずだからです。


他には、「美容」で検索し、グループをクリックすると、美容に関するグループが一覧で出てきます。

そのグループから自分の気になるグループを選び、そのグループに属している人達に友達申請をします。


他には、応用編として、アマゾンで「美容」で検索をします。

美容関係の書籍を書いている著者を見つけます。

その著者をFacebookで探します。

もしFacebookをしているなら、その著者と”友達”になっている人達に友達申請をします。


以上のようにして、今後ビジネスのターゲットになる可能性のある人達を友達として増やしていくことを意識すべきです。



目標は、1投稿で300いいね!です。

かなりハードルが高いですが、1投稿300いいね!付くようになると、どのようなビジネスでも集客は出来ます。

そして、1投稿300いいね!付くようになるためには、友達の数が3,000人は必要です。

しかも、あなた自身のターゲットとなる友達の数が3,000人です。

全く関係のない友達なら、いくらいても全く意味がありません。


次に、Facebookは「ストーリー性」が大事です。(Facebookの機能にあるストーリー機能の事ではありません)

投稿者自身のストーリー、記事を読んでくれる人達のストーリーです。

ライザップを例に挙げると、あなた自身がライザップの経営者なら、「ドンドン痩せてマッチョな体になりますよ」というストーリーを読者に提供できます。

逆に、あなた自身がライザップの会員なら、あなた自身が「ドンドン痩せてマッチョな体になりますからね!」というストーリーを読者に見せ続ける事が出来ます。

どちら側に立つにせよそこにストーリー性があると、読者は飽きずに投稿を見に来てくれて、そして、新しい投稿を心待ちにしてくれる存在となります。



Instagram


インスタグラムの世界でのユーザー数は10億人、日本でのユーザー数は3,300万人です。

現在、アジア・ASEAN地域では急速に伸びています。

少し前までは、20代の利用率や女性の利用率が高かったのですが、最近は、20代・30代・40代の利用率の差や、男女の利用率の差はなくなってきています。

そして、インスタの投稿を見た80%のユーザーが消費行動をおこしているというデータがあり、今やインスタは「最強のチラシ」です。


SNSのユーザー数だけで見ると、

LINE 7,100万人

Twitter 5,300万人

Instagram 3,300万人

Facebook 2,800万人

ですが、エンゲージメント率だけで見ると、インスタはFacebookの58倍、Twitterの120倍もあります。

広告の費用対効果も、インスタはFacebookの30倍もの効果があります。

ちなみに、これだけ流行っているインスタグラムでも、ビジネスアカウントはまだ2万人(2万件)のみなので、ビジネスアカウントはまだブルーオーシャンです。


以下に、Instagramで大事なものを3つ挙げます。

① 写真(動画)

② ユーザー

③ ハッシュタグ


① 写真(動画)

やっぱり写真が大事です。ダサいのはダメ。「インスタ映え」は絶対重要。


コンビニスイーツ sweets.sweets.123



上の「コンビニスイーツ sweets.sweets.123」は一例ですが、とにかく目をひく写真を並べることが大事です。


インスタの画像編集でも、Facebookで紹介したcanvaを利用することをオススメします。


写真で意識するのは以下の5つです。

a. カラフルさ

b. おしゃれな雑誌風

c. 非日常

d. 意外性、ミスマッチ性、違和感

e. 規格外

上記5つを意識しながら写真を投稿してください。


次に、インスタグラムLPについてです。

インスタグラムLPのLPとは、ランディングページの略です。

ランディングページとは商品を紹介するページの事です。

ちなみに、ホームページは会社を紹介するページです。(理解しやすいように簡単に説明しています。)

インスタグラムを少しアレンジした使い方をしているのが「インスタグラムLP」です。


以下に、実例をお見せします。


京都からあげ梅しん


ぼてぢゅう


chimaskistudio


京都からあげ梅しんぼてぢゅうchimaskistudio、上記のようなものがインスタグラムLPです。

ここまでくればどれも芸術ですよね。


インスタグラムLPの特徴として、

a. 投稿不要の完成形

b. 運用はストーリーのみ

です。


a. の「投稿不要の完成形」というのは、画像を上手に並べてパズルのように1つの大きな画像にしているので、新しい投稿をしてしまうと画像が崩れてしまいます。

このインスタグラムLPの効果は絶大らしく、企業の採用ページなどを目的に作ると20代・30代の反応がメチャクチャいいらしいです。

もちろん、集客目的でもこれは使えそうですね。


② ユーザー

ユーザーに関しては、Facebookの「⑤ 友達の数を増やす」とだいたい同じなので、そちらを参照してください。


③ ハッシュタグ

ハッシュタグに関しては、まずは1語のハッシュタグではなく、2語を繋げたハッシュタグを使うことを意識した方がいいです。

例を挙げると、「東京」や「カフェ」ではなく、「東京カフェ」にするといった感じです。

理由は、「東京」とか「カフェ」といった1語ではライバルが多いからです。


次に、気をつけることは、「あなたの狙うターゲット層が検索しそうなワードを使う」という事です。

“あなたの狙う”といった部分が重要で、全く関係のないワードをハッシュタグにしても、あなたが狙っていないターゲット層があなたの記事を見る可能性があるだけであり、全く意味がありません。

そして、ハッシュタグを付けた後は、投稿後のユーザーの動きを観察する、ということです。

ハッシュタグを付けても、ユーザーの反応を確認しないと意味がありません。




Instagramマーケティング


■インスタグラムの問題点

① インスタグラムには拡散機能がない

② 自分の投稿やアカウントをどうやって見つけてもらえればいいの?

③ オシャレな写真を撮ってもユーザーに見つけてもらえないと意味がない

④ 地道にフォローしたり、「いいね!」を押したり、コメントしたり、キレイな写真を撮って投稿したり、ストーリーを投稿したり、、、と時間をたくさん取られる割に結果が出づらい


他にもまだまだ問題点はありますが、まずはやはりSNSの基本に立ち返るべきです。

それは、「ユーザーとのコミュニケーション」です。

あなたは今までに一度でも、友達になったばかりのユーザーから「私はこれだけ凄いんですアピール&売り込み」のメッセージが来た経験はないでしょうか?

SNSをやっていればあるはずです。

「私ってカモに見られているの…..??」といった気分になりますよね。

コミュニケーションを全く取らず、いきなり売り込みされても買うわけないですよね。

人は信頼の置ける人・お店・会社から商品を買います。

コミュニケーションは商売の基本です。

コミュニケーションを何回も取った後に信頼が生まれ、商品を買ってもらうようになり、ファンになってもらい、リピーターになってもらえます。

しかし、ユーザーとコミュニケーションを取るためには、肝心のユーザー(友達、フォロワー)がいないと始まらないですよね。

このフォロワーを増やすのが第1ステップです。

フォロワーは最低1万人欲しいです。希望は10万人以上です。

最低1万人と言ってもそこまでいくのは至難の業です。


先程の、

④ 地道にフォローしたり、「いいね!」を押したり、コメントしたり、キレイな写真を撮って投稿したり、ストーリーを投稿したり、、、と時間をたくさん取られる割に結果が出づらい

といった問題点がありましたよね。

そこで、その問題を解決してくれるのが「ツール」です。


世の中にはSNS対応のツールは色々あると思いますが、ツールを使った時のリスクで一番気にしないといけないのはアカウント停止です。

SNSが、ツールを「スパム」と判定してしまうと、いきなり「垢バン!」となります。

なので、「垢バン」のリスクが限りなく低いツールを使うのが大前提です。


オススメのツールがあります。(私がオススメしているわけではなく、本日のセミナーの主催者がオススメしているので、使う時は自己責任でお願いします。)


Buzzstagramです。



2019年6月30日時点では、今まで一度も「垢バン」を食らったことがないツールなので安心です。

AIシステムを採用しているらしく、自分のターゲットに合わせたフォロワーがドンドン増えていくみたいです。

ちなみに、Buzzstagramは有料なので、自己責任でご判断ください。(私自身、紹介料をもらっているわけでもなく、アフィリエイトでもありませんので〜)

でも、優良なツールを使えば、「時間と労力をお金で買える」ことは間違いないですね。



「メディア構築」とYouTubeについて


商品を買ってもらうには、「①認知 → ②教育 → ③商品(購買)」を意識する必要があります。


まずは、①認知です。

あなた自身を認知してもらうために、毎日投稿をします。

「5度目(5回)の法則」という言葉があるように、人はあなたを5度見てから認知するようになります。


次に、②教育です。

投稿記事(投稿内容)には、常にユーザーを「教育する」といった意識が必要です。

上から目線のような話かもしれませんが、ユーザーを教育していき、③商品(購買)に繋げます。


例えば、ライザップを例に挙げると、

①認知:ライザップを知ってもらう

②教育:ライザップの効果を教える

③商品(購買):ライザップに入会してもらう

といった流れです。

②教育は、上から目線で「教える」だけではなく、「ファンになってもらう」といった方が分かりやすですね。


さて、SNSは媒体によってそれぞれ別の役割があることをご存知でしょうか?

全てのSNSの中で「入り口」として一番強力な媒体と言えばYouTubeです。

これからは間違いなくYouTubeです。

もちろん、今までもYouTubeの時代でしたが、これからは更にYouTubeの時代になっていきます。

理由の一つとして、来年から始まる「5G」があります。

5Gの時代になると、2時間の映画を3秒でダウンロード出来るようになると言われています。

話は逸れますが、自動運転技術を例に挙げると、現在の4Gではタイムラグがあるので自動運転に限界があるみたいです。

自動運転ではタイムラグが命取り(まさしく人の命を奪う)になる可能性があります。

しかし、来年から5Gの時代が来ると、自動運転技術も一気に進むと言われています。

現在、日本の上場企業のうち77社が動画関連の会社で、77社全社が増収増益です。

YouTubeの親会社でもあるGoogleの副社長は、「1年半後、ネットの情報の90%は動画になるだろう。」と言っています。

そして、2年後にはYouTubeは8倍の規模になるという話もあります。


以上のような理由から、一にも二にもまずはYouTubeです。

Facebookを進めていくにせよ、インスタグラムを進めていくにせよ、入り口はYouTubeです。

以下にYouTuberの動画チャンネルをいくつか掲載します。


恋愛・婚活スタイリストJURI


弁護士YouTuber Kubota Channel


不二子 80歳新人見習いパチンコライター


80歳YouTuber不二子の日常



上記のYouTubeチャンネルでお伝えしたい事は、上記のどれを見てみてもレベルはそこそこです。(私の意見ではなく、セミナー講師が言っていたことです^^;笑 そもそも私は現時点で動画を全く見ていません。)

あなたがYouTube動画を作成するなら、内容は短く、そして薄く(ライトに)で全然OKです。

YouTubeの目的は、「認知」です。

レベルの高い動画を作ろうとしても無理で、そんな事を目指しても長続きしません。

それよりも、先行者利益を意識し、早くYouTubeの世界で認知度を広めていくことです。

そして、どの業界でも一番多い層は「初心者」です。

なので、その一番多い層の「初心者」に向けて、短くライトな動画を発信していけばいいのです。


不二子 80歳新人見習いパチンコライターの不二子さんはまさしく先行者利益ですよね。

パチンコを打っているところを動画で流している80歳のおばあちゃんは不二子さんが初めてだと思います。(多分)

そして、不二子さんの動画の内容も短くてライトです。

ただ、パチンコを打っているだけです(笑)

ちなみに、不二子さんはパチンコ動画に味をしめて、80歳YouTuber不二子の日常という別のチャンネルを立ち上げました(笑)

ただラジオ体操をしているだけの動画とかなのですが、元々あった不二子 80歳新人見習いパチンコライターの登録者数を抜いてしまっています(笑)(2019年7月1日現在)


とはいえ、同じ業界で前を走っているYouYuberは何人かはいるはずです。

まずやることは、同じ業界で前を走っているTOP3を見つけ、そして、TTPです。

TTP = 徹底的にパクる

です。

もしくは、TTPMです。

TTPM = 徹底的にパクり、そして磨き上げる

です。

これは成功モデルの常套手段であり、大手企業でも普通にやっています。


例えば、メルカリはヤフオクのTTPMです。

全くの0から新しいサービスを作るなどとは考えないでください。

時間の無駄です。

成功モデルを真似てください。

ちなみに、恋愛・婚活スタイリストJURIは、メンタリストDaiGoをTTPしたそうです。

メンタリストDaiGoの動画の中で、「モテ男」のキーワードがSEO的に良いワードだということを発見し、ご自身のYouTubeに取り入れました。


YouTubeで大事なのはやはりSEOです。

SEOに関しては奥深いので、プロではない私は全然詳しくないのですが、例えば下の動画をご覧ください。




これはDavid Cavanagh(デイヴィッド・カヴァナー)というGoogleとYouTubeの元社員がYouTubeにアップした動画ですが、ぼやけた静止画像と文字と音楽を2分27秒流しているだけの動画です。

再生回数も2,800回程度(2019年7月1日現在)の動画ですが、YouTube検索で、「日本一 , 歯医者」もしくは、「東京一 , 歯医者」で検索すると、一番上にヒットします。


これがSEOの威力です。

YouTubeはGoogleに次ぎ世界第二位の検索エンジンです。

そして、YouTubeはGoogleの子会社なので、YouTubeでSEOを制することはGoogleでSEOを制することであり、逆もまたしかりであり、世界第一位と世界第二位の検索エンジンを制するということになるのです。



以上です。




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