Amazonキンドルが発売間近・・・??

あくまでも噂の域を出ないですが、

もうそろそろ、日本でも『Amazonキンドル』が発売される可能性があるようです。

 

 

 

 

 

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一説には、今月、あるいは来月頃に発売されるとの話も聞いております・・・

 

コレはビッグチャンスだと思います。

 

 

その前に、ご存知ない方のために『Amazonキンドル』のご説明をさせていただくと・・・

 

『Amazonキンドル』とは、Amazon.com が製造・販売する

電子ブックリーダーデバイスです。

 

『Amazonキンドル』を持っていると、どんな本でも読めてしまいます。

 

重たい本を何冊も持ち歩く、ということはなくなります。

 

『Amazonキンドル』は2007年11月にアメリカで発売開始され大ヒットしました。

 

現在のところ日本語の書籍は購入できないので、日本での知名度はあまりないですが、

アメリカで大ヒットした経緯からすると、

日本に上陸すれば日本での大ヒットも間違いないと言われております。

 

2万円を切る価格で売り出して来るだろうと言われており、

1万円台で買えるのならば大ヒット間違いなしだと思われます。

 

そこで1つ皆様に考えていただきたい事は、、、

 

『これからは本は買って読む時代ではなく、書いて売る時代』

だということです。

 

 

 

 

 

今までは、『本を書いて売る』ってのは相当ハードルが高かったですよね。

 

素人はまず無理でした。

 

私の友人も100万円くらいかけて自費出版してましたね。

 

自費出版しても、本屋に並べてくれるわけではありません。

 

万が一並べてもらっても、売れなければ、即店頭から姿を消されます。

 

本屋は、売れない本を並べておくわけにはいかないからです。

 

 

これからの時代は、『本を書いて売る』時代ですね。

 

『出版』のハードルがほとんどなくなりました。

 

電子書籍は誰でも出版できます。

 

もちろん本屋に並ぶわけではなく、

電子書籍を買ったり売ったり出来るサイトにアップするだけなのでホント簡単です。

 

そのサイトに自分の書いた書籍をアップして置いておくだけなら無料です。

 

電子書籍に限らず、ネットのイイところはモノが売れるまでは大抵無料なんですね。

 

なぜかというと、モノが多くても少なくてもさほどコストが変わるわけではないですし、

それよりも無料で商品を並べてもらって、買う人が集まる仕組みを作らないと、

サイト側も儲からないからです。

 

モノが売れて、サイト側は初めてマージンを徴収します。

 

なので、電子書籍はとりあえず売れなくても、

ほぼ半永久的にサイトに置いておけるんですね。

 

ちなみに、私も今年に入って電子書籍を3冊出版して、

そんなに売れてないですが、ず~っとほったらかしにしてます。

 

で、たまに売れて、チョコッチョコッとお金が入ってきます。

 

しかも、電子書籍の販売価格は自分で決めることができて印税は70%ほどです。

 

70%ですよ!!

 

一般の書籍の印税は約10%と言われております。

 

電子書籍は70%です。

 

これだけで、かなりテンションが上がりますよね・・・(笑)

 

 

実際、私の場合3冊の電子書籍は全て500円で設定しているのですが、

1冊売れたら350円が入ってきます。

 

 

『産みの苦しみ』という言葉があるように、

「電子書籍を出版するのはかなり労力がいる。」

と感じている方もいると思いますが、全然そんなことはありません。

 

私が出版した3冊の電子書籍は全て、

「過去にコラムで書いたものやfacebookのノートに書いたものをまとめたもの」

です。

 

何かテーマを決めて、それについて10~20記事書いたら

それをまとめて『書籍』にするだけです。

 

気が向いたら記事を書き~

気が向いたら記事を書き~

というのを10~20回繰り返したらそれらをまとめて電子書籍にする。

 

今年に入ってそんなのを3回行なっただけです。

 

今後もそんな事を繰り返していこうと思ってます。

 

 

『継続は力なり』

 

 

1年に電子書籍を5冊出版すれば、10年で50冊!

 

私も45歳になる頃には本を50冊も出版している男となれるのです(^o^)

 

ひと昔前までは、

「死ぬまでに『自叙伝』を1冊書けたらいいのになぁ~」

というレベルだったんじゃないでしょうか・・・??

 

今は、運送屋の普段トラックに乗ってるオッサンでも年に5冊の本が書けるのです(笑)

 

 

まず、とっかかりとして最適なのは、

・ブログ

・facebook

・メルマガ

などで、何かテーマを決めて、

「10~20たまったら電子書籍で出版する」

ということを意識して、記事を書くことですね。

 

気が向いたらで全然大丈夫です(^^)

 

あくまでも本業優先で(笑)

 

しかし、電子書籍を出版すると、本業を後押ししてくれる強力な味方となります。

 

いつか、

『これからは本は買って読む時代ではなく、書いて売る時代』

が来ることは間違いないですが、その時代が到来するまでは、

『本を出版した!』という事実だけで「この人スゲー!」と思ってくれるからです。

 

今はまだその時期なので、今のうちにどんな本でもいいので(笑)、

1冊でも本を出版しておく。

 

そして、『本を出版した!』という事実だけで、

「この人スゲー!」と思ってくれます(^^)

 

しかし、『本を出版した!』という事実だけで、

「この人スゲー!」と思ってくれる時代は必ず来なくなります。

 

その時「この人スゲー!」と思われる人はどういう人かと言うと、

・売れる本を出版した人

・電子書籍を数十冊~数百冊出版した人

・電子書籍だけで一般のサラリーマンと同じくらい稼いでいる人

になってくると思います。

 

 

あと、電子書籍を出版することのメリットは、

『自分の力で金を稼ぐ方法を知ることが出来る』

ということです。

 

99%の人は、『自分の力で金を稼ぐ方法』を知りません。

 

会社からもらってる給料はまた別の話です。

 

99%の人は、会社をクビになれば明日から1円も入ってきません。

 

しかし、電子書籍を出版したり、アフィリエイトをやったりすると、

『自分の力で金を稼ぐ方法』を知ることが出来ます。

 

99%の人は、自分の力で1円を稼ぐ方法を知らないのです・・・

 

 

『産みの苦しみ』を1回行なえば、

自分の書籍は自分が死ぬまでず~っと強力な味方となってくれます。

 

もちろん、収入面でもです。

 

 

ちなみに、私は無料レポートも無料レポートスタンドに掲載してます。

 

こちらは30~40レポートほど掲載してます。

 

こちらは今後もハイペースに掲載していく予定です。

 

500円で売ってる電子書籍も、

今は戦略的に、無料レポートとして無料レポートスタンドに掲載してます。

 

なので、500円で売ってる方は全然売れてません・・・(笑)

 

もちろん、無料レポートの方を大々的に宣伝してます(^^)

 

収入よりも知名度が上がることを優先した戦略ですね。

 

ただ、電子書籍のサイトでは500円でも売ってます。

 

あくまでもキャッシュポイントは残してあります。

 

500円で買える電子書籍を、

45歳の時点で50冊ラインナップさせようかな~・・・と思ってます(^^)

 

 

ひと昔前ならコレは絶対無理でした。

 

今でも、一般の本屋ならコレは絶対無理でしょう!

 

10年前に書いた1冊目の本は、売れてなければ世の中から抹殺されていると思います(笑)

 

しかし、電子書籍なら可能です。

 

しかも、電子書籍はウェブ上で本を買うので、

1冊何か本を買えば、その本に関連した本をサイトが勝手に紹介してくれます。

 

同じ著者の本だったり、似たタイトルの本だったり、似た内容の本だったり・・・

 

自分の本を買ってくれた人には、勝手に自分の別の本を紹介してくれるんですね。

 

アマゾンで本を買ったことのある人ならお分かりだと思います。

 

電子書籍を量産するメリットがここにもあるんですね(^^)

 

 

 

『千里の道も一歩から』

 

 

 

何事もそうですが、一歩目が難しい・・・

 

その気持ち分かります。

 

でもぜひチャレンジしてください!

 

1冊出せば、あとは50冊目指して進むだけです(^^)

 

・どの業界に属しているか・・・

・自分の立場・・・

そんなのは全然関係ないと思います!

 

誰でも本を電子書籍として出版できる時代が来たのですから・・・

 

普段、トラックに乗っているトラック野郎が言っているので間違いないです(^0^)笑

 

 

 

最後に、ぜひ私の電子書籍を参考にしてください。

 

これらを私は今年に入って出版しました。

 

先程も言いましたが、チョコチョコ書き溜めた記事をまとめて出版しました。

 

こんなのを一気に書くのは無理です(笑)

 

我々はプロの作家ではありません。

 

私の場合は、あくまでも運送会社の経営者です。

 

 

 

まず、1冊目は、

『20人規模の会社で5年で役員になる方法』です。

 

 

 

今年の3月3日に出版しました。

 

パブー文楽では500円で売ってます。

 

コレは今後もず~っと500円で売り続ける予定です。

 

で、コレを現在は無料レポートで提供しております。

 

無料での提供は、ある時期が来たらやめる予定です。

 

 

 

次に、2冊目は、

『運送屋の跡継ぎバカ息子が30歳の時に考えていたコト・・・』です。

 

 

 

今年の3月17日に出版しました。

 

1冊目の出版からたったの2週間後です。

 

なぜ、2週間後に出版できたかと言いますと、

過去にためていたコラムの記事をまとめて電子書籍にしたからです。

 

コチラも現在、パブー文楽では500円で売ってます。

 

コレは現在、無料レポートとしては出しておりません。

 

今後も出す予定はありません。

 

500円出さないと買えない貴重な本です(^^)

 

 

 

最後に、3冊目は、

【運送会社の経営者が教える 『運転手に必要な知識』】です。

 

 

 

今年の6月30日に出版しました。

 

コチラも現在、パブー文楽では500円で売ってます。

 

この本は無料レポートとして出しているのですが、

1記事ずつ無料レポートとして出している感じです。

 

ちなみに、無料レポートはこんな感じです。

 

「12個の記事をまとめて読むなら500円出してくださいね。」って感じですね。

 

 

 

スマホ・iPad・その他の電子書籍リーダーを持っている方は、

もちろん私の電子書籍じゃなくてもイイので、

ぜひ電子書籍を何か1つ買って読んでみてください。

 

ちなみに私の電子書籍はたったの500円です。

 

必ず何か『気付き』があるはずです。

 

参考にしていただけるはずです。

 

もしかしたら、「こんなのでいいんだ!」と感じるかもしれません。

 

そうなんです、こんなのでいいんです!!(笑)

 

そして、出版にチャレンジしてください。

 

 

『Amazonキンドル発売』はホントに目の前に来ているかもしれません。

 

私はこの波に乗る予定です。

 

もちろん、うまいこと乗れるか分かりませんが(笑)、

でもとりあえず、サーフボードとウェットスーツを持って海には行きます!

 

とりあえず、一緒に波を乗りに海に行きましょう!!(^o^)/

 

皆様の成功を心からお祈りいたします。

 

 

 

 

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京都のド田舎にある従業員20人規模の運送屋の跡継ぎバカ息子が、

2011年2月に突如ネット業界に姿を現し、

たった1年半で全国的に有名になった理由と、

26歳から役員として運送会社を経営してきた経験をもとに、

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