ヤマトホールディングスと宇宙航空研究開発機構(JAXA)が2020年12月18日に、新たな航空輸送モードの開発に向けて連携し、空飛ぶクルマ「PUPA(ピューパ) R8801」のモデリングを行ったと発表しました。

空と地上輸送手段の両方で輸送できる大型貨物ユニット「PUPA(ピューパ) R8801」は、ヤマトホールディングスと宇宙航空研究開発機構(JAXA)が約4ヶ月で、貨物ユニットの空力形状を開発し、成立性を実証したとのことです。

そしてヤマトホールディングスは、2020年代前半までに最大積載重量400㎏の同機の実稼働を目指すらしいです。


いや〜、まずはこのニュースを見てとても驚きました。

いよいよ、「空飛ぶクルマ」の時代が来ましたね〜。

時代の変化を刻一刻と感じますね。

そして、機体イメージも格好良すぎますね。

ホントにこんなモノが空を飛びまくる時代が来るのでしょうか?

2020年代前半ってことは、あと4年以内!?

あんまりイメージが湧きませんが、楽しみにしておきます。